日経225の特徴

日経225先物取引とは

『日経225先物取引』とは、日経平均株価(日経225)という株価指数を対象とし、「決められた将来の期日に、現段階で決められた価格で売買することを約束する」取引です。また、最近個人投資家の間で人気の『日経225ミニ取引』は、この『日経225先物取引』の1/10のミニサイズとなる商品で『日経225先物取引』のメリットはそのまま!より少ない資金から取引が可能です。

日経225先物取引・日経225ミニ取引魅力とメリット

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魅力1:日本経済の動きがわかる!

日本の代表的な日経225種平均株価指数(日経225)を取引することで、日本経済のトレンドをつかむことができます。

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魅力2:少ない資金で大きな取引が可能!

『日経225先物取引』は日経平均株価の1,000倍、『日経225ミニ取引』は日経平均株価の100倍の値段の取引を少額の証拠金をもとにおこなうことができます!

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魅力3:短期間で大きな利益を狙うことができる!

先物取引には取引に期限があります。活発に取引されているのは取引期間が1ヵ月から3か月の期近限月(きぢかげんげつ)で、期限内に決済しなかった場合はSQ日(取引最終日)に特別清算指数で強制的に決算されます。

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魅力4:下がると予測した場合は売りからスタートできる!

先物取引は、買いからだけでなく売りからスタートできるのものメリットです。買いも売りも金利などは一切かかりません。新聞やニュースなどで常に報道されており、値動きがつかみやすいのも特徴の1つです。

魅力5:夜間も取引できる!

日経225先物取引・日経225ミニ取引ともに、日中の取引時間だけでなく『夜間立会』(ナイト・セッション)と呼ばれる16:30~翌5:30の間も市場での取引が可能です!NY時間は取引も活発です!!

先物・オプション取引のリスクについて


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